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商品紹介

Dr.Rex

ドクターレックス


栄養点滴に変わるサプリメントがあったらいいのに・・・

すべてはこの会話から始まりました。


現役医師との共同開発

  

 爽やかなヨーグルト味

★着色料不使用  ★ブドウ糖溶液不使用

★防腐剤不使用  ★白砂糖・塩不使用

 



 6,800円/箱(13g30包入)

【推奨目安】※消費者庁が定める基準値を満たす量

 □1日2包(朝・晩)

【健康な方】

 □1日1包

 朝:1日の活力、デトックスに。

 晩:免疫が活性する時間帯です。免疫の栄養に。 

 

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~製品開発まで~


当社お客様、お取引先には医師も多く、様々な現場の声を聞く機会があります。

そんな会話の中で、健康維持にも、病気治療にも重要になるのが体内の必須栄養素のバランスであり、それを補う為に栄養素を点滴するというお話です。

しかし、本来栄養は口から摂取するものであり、できる限り点滴による摂取は避けたいという本音も聞く事が出来ます。

そこで、栄養点滴に代わる様な、安全かつ天然に近いサプリメントで、しかも一つ(一回)で全ての必須栄養素を摂取できる製品を開発出来ないか!

という構想から医師との共同開発へと繋がっていったのです。

 

 

【製品開発の目的・用途】


・健康維持と病気の予防

・薬の効きやすい体質を作る

・治療のサポート


 監修:医師 佐野正行 

 


 

 

  

Dr.Rexの位置付け


□医薬品

保健機能食品 ▶ □特定保健用食品(トクホ)

          □栄養機能食品

□一般食品   ▶ □健康補助食品

 

 

≪栄養機能食品とは≫

 

Dr.Rexの最大の特徴は、人体に欠かす事の出来ない17種類の必須栄養素と、人体を構成する元素である「珪素」が補える事です。

 

消費者庁が定める摂取基準量を17種類すべてにおいてクリアしており、保健機能食品に分類される栄養機能食品として信頼と自信をもってお薦め出来る製品です。

効果があっても副作用のある医薬品や、副作用はなくても効果や働きが明確ではないサプリメントとの差別化をはかれる『栄養機能食品』は、安全性はもちろん、栄養機能成分の効果を明記する事が許されています。


≪由来にこだわる≫

 

天然由来、植物由来にこだわる理由は、安全性を重視している事はもちろんですが、科学的に合成されたものに比べ格段に体内で吸収してくれるからです。

また、植物由来とは言っても安価な遺伝子組み換えを一切使用しておりません。

 

例えば!

ビタミンCの場合、まったく同じ化学式を持った合成のものと比較すると、天然のものに比べその吸収率は約1:0.5 すなわち半分程度と言われています。

人間の体には、自分の健康を守る為に「不要なものを体外に排泄する」機能が備わっています。

合成の原料には石油由来などが使われているので自動的に体が受け付けずに排泄してしまうのです。

 

 ≪安全性へのこだわり≫

◆天然果汁使用

 

◇防腐剤不使用

◇白砂糖・塩不使用

◇動物性ゼラチン不使用

◇着色料不使用

◇ブドウ糖溶液不使用

  

 

 ≪充填作業のこだわり≫

 

 袋から直接食べられる様に、工場での充填作業は無菌室で作業が行われています。

無菌室での作業が長時間に及ぶ場合、人の免疫が低下してしまう為に一時間毎に外気(菌)に触れる時間が設けられている程、徹底された品質管理の元Dr.Rexは製造されています。

 

★GMP認定工場

★ISO22000所得

 

 

 ≪形状のこだわり≫

 少し固めのゼリータイプにしている理由は3つあります。

 

①おやつ感覚で小さなお子様から食べられる様に。

そのままで食べても、デザートに混ぜても美味しい。

 

②水が無い状況、水が苦手な方でもそのまま摂取出来る事と、固形物や液体を飲み込む事が困難な方でも気管に詰まらせる事なく飲み込める様に考えられています。

※起き上がれない方でも、横になったまま食べる事が出来ます。

 

③咀嚼(そしゃく)を促す事を考えています。

本来人間は噛む事で脳に食物が体内に入ってくる事を知らせ、消化吸収のスイッチが入ります。

大脳を活発に働かせる為には出来るだけ咀嚼する事が大切です。

 

 


 

こんな食べ方も

 

□冷やして食べる

□凍らせて食べる

□デザートやお菓子に混ぜて食べる

 ケーキを作る時にフルーツ感覚であらかじめ混ぜて作ってもお勧めです。

 

 




★よくある質問 Q&A★

 

Q いつ食べればいいですか?

A 栄養素は水溶性になっているのでいつ食べても吸収に問題はありません。お客様の一番食べやすいタイミングで結構です。ダイエットを気にしている方は1食を本製品にしたり、本製品をヨーグルトに混ぜて1食分にしています。また、食前に食べると満腹感が早まるので食べる量が自然に減らせるという声も頂きます。

あとは食後のデザートとして食べる方もいます。

 

Q 食べてはいけない人はいますか?

A 副作用のある成分は入っていませんのでどなたでも安心して召し上がって頂けます。

ただし原材料を確認の上アレルギーのある方はご遠慮下さい。原材料の一部にオレンジ、大豆が使用されています。また、薬を服用中の方、妊娠・授乳中の方で心配な方は一度医師にご相談下さい。

 

Q 1日の摂取量に制限はありますか?

A 本製品は1日に必ず必要とされる最低基準値に合わせて配合しています。栄養素の必須量は大きく幅がありますが1日2包で最低基準値を満たします。1日に3包食べるとおおよそ上限値を満たす量になります。それ以上食べても副作用などはありませんが1日2包を目安に召し上がって下さい。

 

Q ゼリーの色、中の黒いつぶつぶは何か?

A ゼリーの色は着色料などを一切使用していない天然の素材の色になります。また黒いつぶつぶは霊芝の粒子になります。本製品に配合の霊芝について少し補足しますと、もともと体内吸収が非常に困難なきのこの細胞壁を特殊な技術(製造特許を取得しています)で細かく破壊し体内での吸収が容易になっております。

 

Q 袋に残る液体は食べてもいいですか?

A ゼリーから溶けて残っている液体です。それなので、液体はゼリーと同じ成分ですので、一緒に召し上がって結構です。溶けて濃縮された状態になっているので味は少し濃くなっているかもしれませんが、成分自体に変化はありません。

 

Q 直接パウチに口をつけて食べてもいいですか?

A 充填工場では、直接口をつけて食べて頂ける事を前提に製造しています。その為、充填作業場では特殊な機械を使い無菌状態で作業をするなど安全性には十分な配慮をしています。

 

Q 珪素が配合されていますが、レクステラは飲まなくていいですか?

A 本製品に配合されている珪素は、人が生きていく為に最低必要とする1日の必須量になっています。どこも不具合もなく健康体の方でしたら、あえて珪素をプラスして飲まなくてもいいと思いますが、珪素は人体のあらゆる臓器・器官を作るだけではなく、最近の研究ではミトコンドリア自体も珪素で生きている事が分かってきました。健康なうちから珪素をしっかり摂り入れる事で健康寿命を長くする事が出来ると思います。

 

Q 国が定める主要な必須ビタミンとミネラルは20種類だと思いますが、ドクターレックスは17種類になっています。それはなぜでしょうか?

A 本製品の配合からあえて抜いている主要成分は、ビタミンK、カリウム、n-3脂肪酸の三種類です。それは過剰摂取による害が懸念される成分だからです。または病気によっては摂取制限がある成分だからです。どなたにでも安心して愛用して頂く為、そして取り扱いに難しい知識や制限がかからない為にあえて除外しています。

その他、アミノ酸やごく微量しか存在しない栄養素を数えれば全部で46種類と言われますが、同じ働きを持つ成分に関しては最も重要な主成分を代表として配合しています。つまり、人体を構成する最も重要で主要となる必須栄養素を厳選して本製品に配合しているという事です。

 

Q 他のサプリメントとの併用は大丈夫でしょうか?

A どんなに良い栄養素を摂取しても、体内の必須栄養素のバランスが崩れていては意味がありません。その為、本製品で体内環境をしっかり整えて、その上で他のサプリメントを加える事は相乗効果が期待出来るのでいいと思います。ただし、本製品と同様の成分や働きのサプリメントをあえて追加する必要はないと思います。

 

Q 市販されている安価なサプリメントにも数十種類のビタミンやミネラルが入っているものがありますが、ドクターレックスと何が違うのでしょうか?

A まず最初に一番の違いは珪素が配合されている事です。どんな栄養素を摂っても珪素が体内で各細胞・臓器に運んでいますので、珪素不足では本来の効果が得られません。そして、一つ一つの栄養素の配合量の違いです。どんなに微量の配合でも商品には大きく配合と書けます。実際にいくつかの商品の配合表を見てみると、2~3種類の配合は基準値をクリアしていても他の数十種類の配合は見せる為だけに配合されている様な商品も多くあります。

そして最後に本製品の原料は由来にこだわっている事です。

栄養機能成分だけではなく、製品を安定させる為に配合しなければならない添加剤類の由来にもこだわっています。100%天然というのは逆に製品の安定性を保てないというリスクも伴うので、出来るだけ天然・植物由来にこだわりつつ、製造してからお客様の手元に届き消費し終えるまで製品の安全性が確保できるバランスを取っています。

 

 

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